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近藤のりこさんの場合

内田先生ってどんな人?

以前の私は『〇〇が痛い』とか『このアサナは苦手なので出来ません』と言われると、『無理のない範囲で行いましょう』の一言しか生徒さんにかける言葉がありませんでした。
ですが、 内田先生から解剖学を学んでからは、何故痛いのか?何故出来ないのかを生徒さんと一緒になって考える様になり、筋トレやストレッチを取り入れる事で徐々に改善されていきました。
一言で終わらないレッスンを重ねる事で、生徒さんの身体に寄り添う気持ちが大きくなっています。
マッサージにも内田先生の教えは活用出来るので、動でも静でも皆さんに喜んでいただけていると思います。
解剖学、まだまだ学び続けたいです。

近藤のりこ先生ってどんな人? by 三田加代子さん

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ヨガを始めて5年程経ちました。日々のレッスンの中で、難しいアーサナが徐々にできるようになると達成感が得られます。しかしながら、筋肉の使い方や個々で異なる骨格を考えながら行うことで、もっとアーサナが充実したものになるのではと疑問に思っていました。先生のレッスンで解剖を知ることによって身体をより知ることができるということを学び、ひとつひとつのアーサナにより興味を持つようになったし、無理矢理行うものではなく、筋肉の収縮と伸展、関節の可動域を考慮して行うことでリラックスーして深く集中できることを体感しています。とても楽しいレッスンを受けられることに感謝(^^)
 

近藤のりこ先生ってどんな人? by 内藤みどりさん

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先生の解剖学を取り入れたヨガのレッスンは… 肩甲骨まわりの筋肉をマッサージをして凝りをとったり、アサナに使う筋肉を順に柔軟をしていくことで難しいアサナを楽にとることができたり
魔法みたいと思うことがあります。
ヨガをはじめて長くなってきました。 ヨガをしていくごとにアサナやからだについて疑問に思うことが増えていくように感じます。
常に私たちの前を先を勉強していってくれる先生。 熱心に疑問に応えてくれる、先生もレッスンとても 魅力的です。

近藤のりこ先生ってどんな人? by 中島かおりさん

悪いとわかっているのに気が付くと猫背になってしまうのが悩みでした。
5分10分おきにハッとして背筋を伸ばすのですが気が付くと前かがみの姿勢。
のりこ先生のヨガを習っていく中で、肩が前に出ているという体の癖を知りました。
前に縮こまるポーズは得意、体を開くポーズは苦手という事にも繋がっているとわかり、深く納得できました。
長年でついた悪い癖なので劇的に治ったという事はありませんが、日常の中でもこれまで以上に気を付けるようになりましたし、ヨガのポーズを深めるときの理解につながったと感じます。

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